仕事を辞める前にやったこと⑤

フリーランス

高知で夫婦でフリーランスとして
活動中のようすけです。

「仕事を辞める前にやったこと④」
の続きです。

前の記事はこちらから✏︎

▶︎仕事を辞める前にやったこと①
▶︎仕事を辞める前にやったこと②
▶︎仕事を辞める前にやったこと③
▶︎仕事を辞める前にやったこと④

プログラミング言語「JavaScript」


プログラミング言語にも色々な種類が
あることが分かったので、その中でも
Webサイト制作などで使える
「JavaScript」
勉強していくことにしました。

その時に使った本がこちら

『本当によくわかるJavaScriptの教科書』です。

プログラミングはソースコードを
打っていくことでコンピュータに
指示を出していくことになりますが
この本にはサンプルファイルが付いていて
正しいソースコードを確認しながら
勉強することが出来たので
分かりやすかったです。

ちなみに、ソースコードとは
こういった英語の羅列のことです。

// set our end time const endTime = new Date().getTime() + 10*24*60*60*1000;

// calculate remaining time from now until deadline function getRemainingTime(deadline){ const currentTime = new Date().getTime(); return deadline – currentTime; }

// plug endTime into function to output remaining time console.log(getRemainingTime(endTime));

1つの指示に、こういったソースコードが
何行も必要になる場合もあるので大変です。

JavaScriptは何が出来る?

では「JavaScript」を使えば
何ができるのでしょうか。


JavaScriptは、Webサイトを
見たことがある人なら
必ず体験したことがあると思います。


例えば、ホップアップウィンドウ

Webサイトを開いた時や
何かをクリックした時に

「このページへのアクセスを許可しますか?」
このページを離れます」

等のメッセージが出ることがありますよね。
これにはJavaScriptが使われています。

他にも、Webサイトのトップページを
開いた時に

画面が動いたり
画像が面白い動きをしたり

ということがありますよね。
そういったところにもJavaScriptが
使われています。


JavaScriptがWebサイトで
利用されるようになる前は
Webサイトは動きのない
単純なものばかりでした。

JavaScriptが登場してからは
動きのあるWebサイトが増え
Webサイトの表現方法も多彩
なってきました。

普段何気なく感じているところにも
プログラミングは
深く関わっています。


正直、本を読んで勉強するだけでは難しく
半分くらいしか理解できませんでした。

JavaScriptを勉強する中で
Webサイトの作成には
「HTML/CSS」
というプログラミング言語が
必要と分かりました。

なので続いて「HTML/CSS」の
勉強をしていくことにしました。


また次回に続きます。

ここまで読んでいただいて
ありがとうございました。

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